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このバルーンギフトを、もっと楽しんでいただくために
大切なバルーンギフトを、より長くきれいに楽しんでいただくための
取り扱いポイントをご案内します。
ビタミンバルーンのバルーンギフトは、飾る場所や気温によって、ふくらみ方や見え方が変わることがあります。
はじめての方にも分かりやすいように、まずは大切なポイントからまとめています。
まずはここだけご確認ください
直射日光を避ける
直射日光が当たる場所は、色あせや劣化、破損の原因になります。明るい室内でも、日差しが直接当たらない場所がおすすめです。エアコンの風を直接当てない
冷暖房の風が当たり続けると、しぼみや傷みが早くなることがあります。風が直接当たらない場所に飾ってください。寒い場所ではしぼんで見えることがあります
バルーンは寒暖差の影響を受けやすく、寒い場所で小さく見えても、暖かい室内に戻すと元に近い状態へ戻ることがあります。繊細なタイプはやさしく扱う
特に透明なフラワーバルーンはとても繊細です。強く押す、こする、たたくなどは避けてください。タイプ別の取り扱い方法
バルーン花束タイプ
花束のように束ねた、華やかで存在感のあるバルーンギフトです。誕生日、発表会、記念日など、さまざまなお祝いシーンで人気があります。
取り扱いポイント
- 主に空気で膨らんでいるバルーンを使用しています。
- 空気入りバルーンは、2週間以上元気な状態を保つことが多いです。
- 一部のゴム風船を使用している商品は、時間とともに徐々にしぼみます。
- ラッピング用の透明フィルムは、外さないほうが長持ちしやすいです。
- 持ち運ぶときは、強く押したり引っ張ったりしないようご注意ください。
バルーン置き型タイプ
卓上や受付に飾りやすい、安定感のあるアレンジタイプです。開店祝い、周年祝い、店舗装飾、会場装飾などにもおすすめです。
取り扱いポイント
- 置き型タイプも主に空気入りバルーンを使用しています。
- 安定した平らな場所に飾ってください。
- 環境の整った場所で大切に飾ると、2か月から3か月ほどきれいな状態を保つ場合もあります。
- 移動する際は、上のバルーン部分ではなく土台を持ってください。
- 鋭利なものやざらついた場所の近くは避けてください。
バルーンがしぼんだように見えても、すぐ不良とは限りません
バルーンは気温の影響を受けやすく、寒い場所ではしぼんだように見え、暖かい場所ではふくらんで見えることがあります。これは不良ではなく、バルーンの素材特性による自然な変化です。
寒暖差による変化について
- 寒い場所ではバルーンが小さく見えることがあります。
- 暖かい室内に戻すと、元に近い状態へ戻る場合があります。
- 急な温度変化は負担になるため、安定した室温で飾るのがおすすめです。
- 車内、暖房器具の近く、直射日光の当たる窓辺は避けてください。
- 高温になる場所に長時間置くと、破損や劣化の原因になります。
フラワーバルーンについて
透明なフラワーバルーンは、とても繊細な素材です。こちらは補足として、下記の点だけご注意ください。
補足ポイント
- たたいたり、こすったり、強く押したりしないでください。
- 濡れた手で触るのは避けてください。
- 消毒液がついた手で直接触れると、化学反応で破裂する可能性があります。
- 尖ったものや摩擦が起きやすい場所の近くには置かないでください。








